○ 佐久南交流拠点施設基本設計 案 意見募集の実施結果
.意見募集の概要
ヱ ヲ 意見募集期間
帗成 7帘 月 日ヱ水ヲから 日ヱ水ヲまで の 日間
ヱ ヲ 案の公表方法
佐久市ヒープパークへの掲載
窓口等に閲覧用として設置
゙ 佐久市役所本庁 市民ヒーモ 行政資料閲覧コーチー
゛ 佐久市役所本庁 地域局地域整備室 窓口
ウ 佐久市役所各支所 窓口
ヱ ヲ 意見募集方法
郵送
電子ヘーモ
フッウグ
直接持参ヱ佐久市役所本庁地域整備室又は各支所ヲ
.意見募集の結果
ヱ ヲ 提出された意見 9件 2勜
佐久南交流拠点施設基本設計ヱ案ヲ の意見募集に対して提出された
意見の概要とそれに対する市の考え方
№ 意見・提言要旨 市の考え方
1 市はもとより 広域市 村 県内市 村
等の観 案内 トンフャット設置 物産品
の取扱いをしてほしい
本施設を通じて来訪者の市内回 が図
られるよう 積極的な観 案内等を行っ
ていきます その際は 佐久市域のみな
らず 広域市 村 近隣市 村との連携
による効果増進を図っていきたいと考え
ています
また 物産品等の販売においては市内産
品の取扱いが最優 となりますが 必要
に応じて広域市 村 近隣市 村の産
品の取扱いを検討していきたいと考え
ています
2 施設には ャグトラン ギョップ 公園を設
置してほしい
地産地消ャグトランや軽食コーチーとい
った飲食施設 農産物や物産品の販売
施設 ふれあいトーウや交流広場など
の公園的利用もできる屋外施設の整備
を予定しています
3 施設では 季節ごとの特長ある゛バント
の開催や 季節の花々の育成等をして
ほしい
゛バント開催や植栐管理等については
施設管理を行う指定管理者が民間事業
者としての発想を活かしながら 定期的
かつ効果的に 工夫を凝らして行うよう
計 しています
4 施設と佐久帗駅を連結することなどが
できるよう デグの停留所を設置してほ
しい
交通網の要衝にある利便性を考慮し 現
在ある市内巡回デグの新たな停留所を
設置することを予定しています
また 中部横断自動車道の全線開通時
を目指して 高速デグの停留所を設置
することについて 関 機関と調整を図
っていきたいと考えています
5 足湯の施設を設置してほしい 足 湯の施 設 の設置は予定して いま せ
に発信し 市内に多数あるそれらの施設
への回 を 進していきます
6 一般的な道の駅ではなく 昨今ヂーケの
高い民間施設併設型ヱ例えばコンビヂエ
ンググド併設などヲの施設としてほし
い
施設を効果的に管理 営するためには
様々な業態による管理 営が考えられ
ます 本施設では 指定管理者の募集時
にその業態を提案させて選定していく予
定です
また 詳細な仕様を定めることで指定管
理者の募集時の提案余地を過度に限定
することなく 集客効果が最も発揮でき
る 営形態の提案を していきたいと
考えています
7 大型車の多い国道 142 号の状況から夜
間利用ヂーケが高くなることが想定され
ることから 開業時間の 9 時~20 時 で
は不足しないか
設定される開業時間は 原則的な時間
を定めるものですが 市長の承認を経
れば 指定管理者が自らの業態に応じて
変更することができます
8 販売施設や加工施設は必要最 限と
し 販路開発や加工品目の選定・試作
など ソフト事業の充実を優 すべき
販売施設や加工施設の面積は 本施設
で想定する事業を効率的かつ効果的に
実施するために必要な面積を算定して
います
それらの施設では 基本的な業務となる
販売 加工はもとより 施設外への新た
な販売モートの確立や 規栏外野菜の
加工に必要なマーエテ゚ンェ調査など
の様々なソフト事業についても 指定管
理者の募集時に提案を求める内容とし
て示すよう制度設計しています
9 都市との交流施設 となるよう 農業体
験機会の提供や宿 環境の整備等を考
慮してもらいたい
本施設では 施設を通じて市内に回 を
していくことを旨としており 農業体験
はふれあいトーウの一角に設置する 農
業体験サンプモほ場 での農作物との
簡易的なふれあいから 市内に多数ある
本栏的な農業体験への誘 を図ること
また 宿 施設についても勛様の考え方
であり 適切かつ効果的な情報提供によ
り 市内の宿 施設の利用を 進してい